大学生のREAL

大学生活

お疲れ様です。

本日からブログをはじめました。

理由としては、大学生の実態をみなさんにお伝えしたいからです。

内容は

資格取得」や「恋愛感」、「後悔」、「人間関係」、「趣味」、「大学生活の日々」や「過ごし方」、「大学生の知られざる一面」、などなどです。

皆さんが想像しているほど、大学生というものは、優れていないし、かっこよくもありません。

現大学生やこれから大学生になる高校生を対象にしていますが、「趣味」や「好きなもの」に特化したことも途中に挟みつつ記事を書いていこうと思います。

これを読んで、大学生活に夢や期待を膨らませてくれることが本望です。

(また、包み隠さず、話をするので、逆に幻滅してしまうこともあるかとは思います。)

大学・大学生というもの

大学に行ったからと言って、別に頭がよくなったりはしません。

正直、どこの大学に入っても、基本大差ないと考えています。

高校の頃は、「少しで偏差値の高い大学に入る!」「国公立大に入学!」なんて考えていましたが、正直、あんまり意味ないです。

結局は、その人次第なんですよね。

頭のいい人は、どこに行ったって優秀であるし、そうでない人は、一生、バカのままです。

大学に差はない

どこかは、忘れましたが、海外の有名な大学の研究によると、各大学による教育の質に、差は見られないそうです。

では、なぜ、学力といった差が生じるのか?

結論、個人の能力です。

ただ単に、有名大学には、優秀な人材が集まる。それだけのことです。

類は友を呼ぶ。その優秀な人たちのおかげ、そこの大学の学力、いわば偏差値が上がる。

大学側のシステムや教育方針が影響しているわけではないということです。

もちろん、ブランド力とは別です。

でも、このブランド力が、大学選びの一番の基準にもなるでしょう。

気づいてほしいのは、このブランド力は、賢さに直結してはいないことです。

あくまでも、個人の能力です。

例外:大学教員について

例外的に、ブランド力以外の大学に差(学力や偏差値の差)を生み出す要因には、その大学の教員に関係があると考えています。

具体的には

「あの先生の授業を受けたい!」「あの教授のもとで研究をしたい!」などですね。

私大の教員には、基本、有名私大出身者が多いです。((Fラン大でも)慶応、早稲田など)

国公立大は、基本、有名国公立大の出身者が多いです。(東大、阪大、九大など)

自己紹介

最後に持ってくるのは、どうかと思いましたが、自己紹介です。

福岡で理系大学生(偏差値52,53?辺りの国公立大学生)をしている咲太です。

今年で21歳(大学3年生)を迎えます。

大学院への進学を考えています。

バイオインフォマティクスの研究をしています。

動物は大好きです。

それくらいです💦

これからよろしくお願いします。